Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

One Song From Two Hearts

奥泉貴吉:Cello (#4.8) 原口梓:Cello (#4.8.13) 江口心一:Cello (#5.10.11.15) 矢野晶子:Cello (#5.10) 前田善彦:Cello (#11) 結城貴弘:Cello (#11.13) 笠原あやの:Cello (#12) 大沢真人:Cello (#12)

Пов'язані слова

青嶺

〔「ろ」は親愛を表す接尾語〕 「青嶺(アオネ)」に同じ。 「~にたなびく雲のいさよひに/万葉 3511」

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。

大姉

一番上の姉。 長姉。

黄蜀葵

アオイ科の一年草。 東アジア原産。 根は紡錘状で多粘液。 製紙用の糊(ノリ)とするため各地で栽培。 高さ約1メートル。 葉は互生し, 柄が長く掌状。 夏から秋にかけ, 大形の花穂を立て黄色で中心が暗紫色の五弁花を開く。 根は, 胃腸・鎮咳薬にも用いる。 黄蜀葵(オウシヨツキ)。 ﹝季﹞夏。

足偏

(1)「足偏(アシヘン)」に同じ。 (2)〔「跡(アト)」の字が足偏であることから〕 (ア)事のすんだあと。 手遅れ。 「何いうても~では返らぬ/浄瑠璃・天の網島(中)」(イ)以前。 過去。 「せんぐり~が恋しうなる/鳩翁道話」

乙子

正月最後の子の日。 「初子(ハツネ)」「中の子」に対していう。 「二十五日に出でくる~は, 大宮の御百日にあたりけり/宇津保(蔵開下)」 → 子の日の遊び

おそろ

\\[ヲソ~\\]〔「をそ」は「わさ」の転。 「ろ」は接尾語〕 早熟。 性急。 「恋ふと言はば~と我(アレ)を思ほさむかも/万葉 654」「咲く花も~は厭はし/万葉 1548」

恐ろ

〔形容詞「おそろし」の語幹から。 近世江戸語〕 恐れ入ったさま。 「此白紙認め置き水にひたせば皆読(ヨメ)る。 こりや~だ/浄瑠璃・神霊矢口渡」 〔安永・天明(1772-1789)の頃, 通人の間で用いられた〕

臍の緒

母胎内にある胎児と母体とを連絡する管状の器官。 臍帯(サイタイ)。 <i>~を切ってから</i> 生まれてから。 「~初めての事」

所へ

〔形式名詞「ところ」に格助詞「へ」の付いたもの〕 (「…たところへ」「…ているところへ」などの形で接続助詞的に用いて)一つの事態が起こったとき, あるいは, 起こっているちょうどその時, 他の事態がさらに生じることを表すのに用いる。 「家を出た~, 雨が降ってきた」「寝ようとしている~, 電話がかかってきた」

炉辺

炉のそば。 囲炉裏のほとり。 ろばた。

路辺

みちばた。

後金

⇒ あときん(後金)

青色

(1)青の色。 青。 有職(ユウソク)では緑をいう。 (2)染め色の名。 また, 襲(カサネ)の色目の名。 刈安と紫根とで染めた色。 灰色がかった黄緑。 山鳩(ヤマバト)色。 → 麹塵

白青

⇒ しらあお(白青)

羽音

⇒ はおと(羽音)

へとへと

(形動) 体の力が抜けきってしまうほどひどく疲れるさま。 「強行軍で~になる」「もう~だ」

疎か

(1)いいかげんなさま。 なおざり。 「勉強を~にする」「こんな親切はあだや~ではできない」 (2)よくないさま。 つたないさま。 「前生(ゼンシヨウ)の運~にして/宇治拾遺 4」 (3)粗末なさま。 簡素なさま。 「おほやけの奉り物は~なるをもてよしとす/徒然2」

燃素

⇒ フロギストン